鉱物油のシャンプーは本当にやめておけ!髪に大ダメージを追う理由

鉱物油のシャンプーが髪に悪いのかどうか?このサイトではっきりさせます。特に成分についてこだわる方にとっては必見の内容になっています。

鉱物油のシャンプーは本当にやめておけ!髪に大ダメージを負う理由

鉱物油のシャンプーについて

こんにちは武田ともうします。

鉱物油がなぜ髪に大きな影響を与えるのか。そして、どういったシャンプーなら髪にベストなのかを書いていきます。

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鉱物油のシャンプーは体に悪いのか?

 

鉱物油が悪くないという人の意見

鉱物油が悪くないものだと主張する人の意見は以下のとおりです。
  • 鉱物油が髪に悪いというデータがない
  • どのシャンプーにも含まれているから
  • 他にももっと悪い成分がある
以上のような意見です。医学的な根拠を求めている人が多い印象があります。

鉱物油が悪いという人の意見

次は鉱物油が悪いと言っている人の意見です。
  • 鉱物油は髪に良い成分ではない
  • シャンプーとして必要な洗浄力とは関係ない
  • 人工物だから髪に良いわけではない
髪に必要な成分ではないという理由から鉱物油を否定している人が多いです。

両者の意見を踏まえた結論

鉱物油のシャンプーの賛否

よく調べて、色んな意見を参考にした結果、鉱物油はやはり髪に悪い影響がある。髪へのダメージが避けられないという結論になりました。

まず、髪を洗うという行為自体が髪を傷つけます。これは、水洗いだろうがお湯洗いだろうが仕方のないことです。 鉱物油が入っているかどうか?という問題以前の問題です。

で、ここから本題ですが、ではどちらの意見が的を得ているか? やはり、髪に良い成分ではないという意見が真理をついています。 まず、鉱物油は感触を良くするために含まれています。

つまり、髪を洗うという目的でもなければ、髪を保護するという役目もないわけです。髪にとっては不要な成分であり、害だと言えます。

医学的根拠がないからという人がいますが、果たして医学的な根拠とは何でしょうか? 害になるかどうかは、何十年にも積み重なってから初めて分かるものです。 あの建築材のアスベストだって、はじめは害があるとは分からなかった。でも、使われ始めてから何十年も立って害があると分かった。

鉱物油だって、何十年経ってから害があると分かっても不思議ではないのです。

ですから、今の段階で有害だと分かっていなくても、無害であるという証明はできないのです。 無害でないのであれば髪のダメージを考えれば取らないのが自然ですよね。

また、シャンプーにはほとんど含まれているという意見に関しても、疑問です。

例えば髪に悪いことで有名なラウリル硫酸ナトリウムという成分があります。しかし、ほとんど市販のすべてのシャンプーに含まれています。

鉱物油が多くのシャンプーに含まれているからといって、無害だと言えるでしょうか?

ましてや、髪に吸収する必要がある成分なら良いのですが、感触の良さだけですから含まれている必要はありません。

 

どういったシャンプーならいいのか?

育毛剤の選び方
  • 髪の汚れを落とす洗浄力
  • 髪に悪い成分が含まれていない

この両者を満たすシャンプーが良いシャンプーなのです。

良いシャンプーとしての条件を唯一満たすのがウーマシャンプーです。
 
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  メーカーに配慮なしの本音の評価をすることで有名な批評雑誌MONOQLOで毎年のように最高評価を出しています。

毎年のようにというところがポイントです。髪に悪い酸化した皮脂を落とさなければなりません。かといって、強い洗浄力を求めすぎて髪に悪い成分が含まれていても駄目です。

それを満たすシャンプーは日本ではウーマシャンプーのみです。

このサイトを見てくれた貴方だけに正しい情報ですが、他のシャンプーをおすすめしている人は、実はシャンプーはバランスが大事だということが理解できていません。


だから、洗浄力だけ強くて髪に悪いシャンプーを勧めて、皮脂がかなり取れるとか。逆に洗浄力が弱すぎて髪に悪い皮脂が全く取れないシャンプーを勧めて、髪に優しいとか。

ぶっちゃけ何十とあるシャンプーの中でまともなシャンプーってウーマぐらいしか無いんです。

シャンプーにさえ気を使えば髪が増えると思ったら大間違い

ちなみにウーマシャンプーは市販でも売っています。ただ、定期購入なら圧倒的に公式サイトからの購入が安いです。返品保証も公式サイト限定です。(Amazonなどは対象外)

そして、髪に良いシャンプーを探しているのは、当然今ある髪を大事にしたい。そして、願わくば髪を増やしたいのですよね?

しかし、シャンプーに気を使っただけで髪が増えるわけではありません。

髪に悪い要素を取り除くという意味が強い。

つまり髪を減らしたくない人は育毛剤を使うしか無いのです。


育毛剤を頭皮に直接栄養を届けないと髪が増えることも、抜けにくくなることもありません。

シャンプーに気を配るなら当然育毛剤にも気を配るべき

育毛剤の選び方

育毛剤を使わないというのは論外として。問題は、シャンプーに気を使って高級シャンプーを使っているのに、育毛剤は市販の安いものを使っているという場合です。

まず髪にとって大事なのは、髪に良い成分ばかりを配合している育毛剤です。

シャンプーは髪に悪い要素を取り除くために、良いシャンプーを使うべきです。しかし、髪にとって悪い成分を取り除くだけではなく、良い成分を髪に届ける必要もあります。

ですからシャンプーに一万円を使うのであれば、シャンプーをウーマなどの比較的安くて良いシャンプーにして、良い育毛剤を使うべきなのです。

鉱物油の含まれていない正しい育毛剤の選び方

  • 鉱物油などの有害な成分が含まれていない
  • 国内で製造された安全性の高い育毛剤である
  • 有効成分が多く、かつ値段は高すぎない

この3点が重要です。以上の3点を満たす育毛剤が最も良い育毛剤と言えます。

そして、国内で販売されている育毛剤の中で3つとも条件を満たすものはイクオスだけです。

 

イクオスには鉱物油が含まれていない、かつ他の悪い成分もふくまれてない


シャンプーの成分に気を使っているあなたですから、育毛剤に使われている成分も気になると思います。

もちろんイクオスには髪に悪い成分は一切含まれていません。
シャンプーに気を使う人なら確実に気にする
  • シリコン
  • 界面活性剤
  • 鉱物油
などなど、髪に不要な成分は含まれていません。原料を気にする貴方も安心できる育毛剤と言えます。

イクオスのデメリット

私も実際使っているので、デメリットについては以下のことを感じました
 
  • 注意して使わないと液垂れする(注意点は説明書に記載あり)
  • 3ヶ月使わないと効果を実感できない(どの育毛剤も一緒)
  • 最も安い育毛剤ではない(値段的には世にある育毛剤の中間)

イクオスのメリット

逆に使っていて感じたメリットについて記載します
 
  • 独自有効成分アルガス-3が含まれている(育毛剤ではイクオスのみ配合)
  • 有害な成分は排除している(もちろん鉱物油も排除)
  • 有効成分が国内最多(育毛剤として最優秀)

まとめ

鉱物油のシャンプーのまとめ

以下に鉱物油のシャンプーとしてのまとめは
  • やはり鉱物油は有害である可能性が非常に高い
  • ウーマシャンプーが髪を気にするすべての人にとって最も良いシャンプーである
  • ウーマシャンプーは市販でも販売しているので、店で買ったほうが良い

ということがいえます。

さらにイクオスに関して言えば
  • 医師に認められただけでなく、育毛剤として世界で初めてHvO世界大賞を受賞
  • 利用方法は一日朝晩の2回頭皮に掛けるだけで簡単である
  • 有害な成分を含まず、かつ有効成分国内最多なのはイクオスだけ

という点で、育毛剤としてはイクオスが最も良いということがいえます。

また、今なら90日間返金保証付きなので、ノーリスクで試すことができます。